女性の悩み

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セラピストの方へ、どのようなブレンドにしますか?

皆さんのご意見を伺わせて下さい。

施術するには、クライアントの状態と症状により使用オイルを配慮するものです。

以下の症例では、どのようなブレンド内容としますか?色々な考え方があると思われますが、宜しければご意見お願い致します。

お名前、サロン名を掲載しても宜しければ掲載させて頂きます。

【症例】

26歳女性 未婚。身長160cm 体重56kg、受診時は月経21日目。既往歴ではいつも月経前にむくみあり。手術歴や内服歴などなし。

主訴:肩こり、目の下のくま、冷えがあるために受診。

サロンに来た場合にどのような対応を致しますか?

また、ショップに来た方が個人で対応するためには、aromaをどのようにすすめますか?

『お問い合わせフォーム』よりご連絡下さい。

ここを改善すれば(タオル編)

先生のコラムを読みました。

わたしは、アロマと人と話すことが好きなアロマフリークとして現在も色々なサロンを不定期にまわっています。行くときは接触皮膚炎が怖く、マイオイルを持参して行きます。ここはと思うことがあるので投稿をさせて頂きました。

いろいろなサロンがありますが、オイルを拭き取る時のタオルまで気をつけている所が少ないようです。

拭き取る時、ゴワゴワしたタオルだと皮膚も痛く、折角の施術も後味が悪くなります。経営の方の参考として頂ければと思い投稿をさせて頂きました。

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あ りがとうございました。私も、時間がある時に各種もマッサージをよく受けに行きます。もちろん、ハンドやフットマッサージのときにオイルを使って頂く事が あります。やはり、拭くときにゴワゴワしたタオルだと『あ~、ここを改善すればもっとリラックス出来たのに』と思う事がありました。また、そこのサロンに はちょっと2度目には行きにくくなる原因となりますね。

このたびは、貴重なご意見まことにありがとうございました。(矢追)

今後も、皆さまからのちょっとしたご意見もお待ちしています。

精油を使用した手浴で接触性皮膚炎となった症例

以下のページに症例内容と画像を簡潔に掲載いたしました。

参考として下さい。

http://www.yaoi.org/cgi/photos/photos.cgi?num=4

アロマトピアNo.093に掲載しました。

今回、アロマトピアNo.091の14~17ページに、『ホルモン補充療法による嗅覚感受性の検討』と題して掲載致しました。

詳細は、雑誌を読んで頂ければ分かりますが、ストレスのある更年期女性にホルモン補充療法前後でどのような香りに変化をもたらすのか、また、どのような精油がストレス状況下とリラックス状況下で好むのかの検討したものを報告しています。

1滴の精油により、人の感情と行動を変える力があると考えています。精油を上手に使うには、今後も色々な見方を考えていくのが宜しいかと思い診療にあたっています。どうぞ、ご参考として下さい。

アロマトピアNo.091に掲載しました。

アロマテラピーによる皮膚トラブルの現状 -診療の現場から- と題して、現場の声を2008年11月25日発売のアロマトピアNo.091に掲載を致しました。

ご参考として下さい。

アロマトピアNo.046に掲載 基礎体温表を利用したアロマテラピー

12ページから15ページに『アロマテラピーにおける基礎体温表の活用』について掲載。

内容は、月経異常の種類、健康管理としての基礎体 温表のとらえかた(基礎体温表を視覚的にみて体調を知る)、月経周期と嗅覚の変化、精油日記の利用法、具体的な利用法:効能より好む香りが優先、これから 始める人の目的と利点、スクールで利用する場合、アロマセラピストがレシピエントに勧める場合、医師とのコミュニケーションとして利用(皮膚科医にとって 有効な情報・産婦人科医にとって有効な情報・心療内科にとって有効な情報)などに分けて掲載しています。

ご参考として下さい。

アロマトピアNo.038に掲載 妊婦さん・夫婦のための情報

11ページから15ページに、『妊産婦へのアロマテラピーの注意』について掲載。

内容は、基礎体温表の有用性、妊娠方法、妊娠は何回目か、薬物移行、薬物の胎盤通過性、妊娠と薬剤(催奇形性)について、皮下吸収、皮膚掻痒、呼吸器系、循環器系、腹部マッサージと子宮収縮に分けて記載をしています。

16ページから18ページは『妊娠で変わるかおりの好みの変化と妊娠中夫婦で楽しみアロマテラピー』について掲載。

内容は、つわり、悪阻の鑑別診断、妊娠による味覚の変化、妊娠中のストレス、つわり 妊娠悪阻前後の香りの利用法と食事のコントロール、夫にすすめるアロマテラピー、夫婦で見つける共通の香りと注意、分娩室でのアロマテラピーに分けて掲載をしています。

ご参考として下さい。

表皮層や真皮層に対し直接効果を求めるメディカルアロマ

精油の効果を表皮層または真皮層まで届いているのか疑問のことはありませんか?
当院ではそのグレー名部分を解消するために、物理的治療とはなりますが、メディカルアロマ治療を行っております。
治療部位は全身(顔・首・肘上・肘下・胸・お腹・背中・お尻・肘・大腿・膝・ふくらはぎ・脚・かかと・手など)どこでも可能です。

画像などの詳細は、以下のページにありますのでご覧下さい。

(PC)クリックしたページの下の方にあります。

http://www.yaoi.org/photom/articlecategory/57/67/

ローラーに配列良く小さな針が付いているのが見えますか?このローラーを皮膚へ適当な圧力で転がし、直接表皮へ微小な穴を開けます。そこに必要な薬液を平均的に浸透させています。ローラーの使用メーカーや種類は、皮膚の厚みなどにより選択しています。

こんな方法もあるのです。ご希望の方はご相談下さい。
当院は、いつまでも元気で若々しく、アロマが好きな人を応援いたします。

二人で共通の香りを選んでおく!

2人で見つけた香りは、喧嘩したときでも仲直りのきっかけにつながります。
エピソードなどありましたら送り下さい。

精油1滴の魅力

このページは、アロマ(精油)を利用して感じた事をご自由に投稿できるページにしたいと考えています。

こんなレシピや使い方をしているなどありましたら是非、投稿をして下さい。

香りにより変えられたもの、香りのすばらしさ、体調の変化、なかにはその逆もあることでしょう。トラブルを含めてお気軽に投稿して下さい。

投稿内容を検討して掲載したいと考えています。

投稿方法は、上の『お問い合わせはこちら』をクリックすると、お問い合わせフォームが出てきます。お問い合わせ内にある『その他』を選択して投稿して下さい。楽しみにお待ちしています。



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