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HPV-DNA スクリーニング・タイピング検査

HPV DNA 検査は、子宮頚癌になりやすいハイリスク型なのかそうでないのかを調べます。当院では子宮頚部の細胞診でクラス3a の人や尖圭コンジローマを含む性病にかかった事のある人にすすめています。検査時間は診察台に上がり15秒程で終わるものです。また検査により積極的な出血などもありません。

■検査は自費扱いとなります。(初診または再診代別途)

▲陽性なのか陰性なのか判定するタイプ ← 第1選択
(悪性型13種のスクリーニングを行います)

▲ハイリスクとなる型を特定するタイプ(悪性型13種のどのタイプか特定出来ます)
タイピングは、陽性の人はもちろんの事、遠方の人や忙しい人に最適です。

【悪性型13種】
16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,67,68

検査が陽性の場合には、パートナーの方にも行ってもらっています。

●男性:高リスク型HPV(16,18型)→ 陰茎癌の危険性
●高リスク型HPV(16型)であった人にさらに行ってもらう検査

口腔粘膜検査 → 口腔扁平上皮癌になる可能性大

検査御希望の方は診療日に 03-3890-3387 まで HPV DNA 検査(スクリーニング,タイピング) 希望と電話連絡して下さい。よろしくお願い致します。

この検査は自費となりますので、保険診療日以外に行います。
ご了承ください。


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