当院スタッフより、みなさんへ。先生が撮影した写真付きのお知らせのコーナーです。


┣更年期障害  



日本女性医学学会の認定医
私も参加している学会の一つです。

関東地方のページに出ていますのでご覧下さい。

http://www.jmwh.jp/n-kinrin-kanto.html


認定者のページ

http://www.jmwh.jp/z-ninteisya.html


平成24年度総会の決議にて、本学会認定制度が専門医制度に移行することが決定されました。このため平成25年度認定者から「日本女性医学学会認定女性ヘルスケア専門医」と名称変更する予定です。

更年期についての有益なページ
私も更年期に関して、日本更年期医学会とHAP(Healthy Aging Projects for Women )の会員となっています。

《是非、参考として下さい》

★HAPのホームページ http://www.hap-fw.org/

★日本更年期医学会のページ http://www.jmwh.jp/

HAPの麻生武志理事長が週刊朝日に掲載
HAP(Healthy Aging Projects Women)とは、女性のライフステージに応じた健康管理と疾病管理の改善とその向上を図るために医療関係者と一般市民の方々がともに学び、ともに考えていく非営利活動法人(NPO法人)です。

今回、理事長である東京医科歯科大学 麻生武志 名誉教授が平成20年11月11日発売の週刊朝日にHAPを紹介しています。

当院も会員としてお手伝いをさせていただきました。

多くの情報が掲載されているページです。是非、ご覧下さい。http://www.hap-fw.org/

汗で悩まれていた更年期女性の改善例
保険診療で、週2回プラセンタ注射による治療を行ったところ若干は良くなったのですが、画期的に良くなったのは住居を変えてからでした。

本人曰く、考えてみると、湿気の多い部屋から風通しの良い部屋に変わった事により、ジワっとした汗が出にくくなったようです。

この事は、自分が日頃仕事する部屋の湿度と空調を改善すれば、症状を若干変えられる事になります。

しかし、部屋を変えるのは難しいものです。ジトっとする汗が気になる場合には、部屋に除湿器や扇風機などを置いて対応してみるのも良いですね。

デパートやスーパーにいると体調が良い方はきっとこのケースにあたると思います。

年齢にかかわらず是非、試してみて下さい。 

このように、患者さんと色々お話をする上で分かる事が多くあります。それを毎回指導する事で薬物療法以上の効果が得られると考えています。

受診時には病気の状態だけでなく、日常生活の環境などをたくさん話して下さい。

病気が良くなるための改善策がきっとあることでしょう。

切らないレベルで見た目を若くするお手伝いを致します。
手術まではしたくないけれど、結婚式や同窓会などに出席、さらに親戚に会うときに『変わらないね』、『肌が綺麗ね』などと言われたいのは皆さん同じのようです。

受診する患者様は、老けたくない、最低の身だしなみをきちんとしていたいと考える人や、何であの人が綺麗なの、それなら私だってもっと綺麗になり維持をしたいと考え受診される方がほとんどです。

当院では閉経期を迎え、お肌が原因で自身が持てなくなる人のために『漢方療法』や『ホルモン補充療法』と共に、経済状態を考慮しながらあなたオリジナルの美顔治療でお手伝いを致します。

以下に、当院で行う美容治療情報ページがあります。

ご覧になり、必要な治療がありましたら一度ご相談下さい。

http://www.yaoi.org/cgi/photom/photom.cgi?num=24

おすすめは、

まず受診し、後日『院長おまかせプラン』のどれかを行い、1から2週間後の肌の状況を見て今後のプランを立てて行くのが無理なく良いと考えています。

この63歳の方は、顔の右半分のたるみ治療直後に伺った所、10歳若返った気がする。全顔、顎裏、首のたるみ治療と法令線、口角下、目尻、目の下へヒアルロン酸とリデンシティーTを入れた事で、35歳ぐらいのイメージになったっと喜ばれていました。

その写真がこちらです↓。ご参考まで。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=603600946356649&set=a.184846254898789.68436.183346265048788&type=1&theater


当院では、更年期障害に対するプラセンタ注射は保険適応となります。
★プラセンタ注射を行っている方の生の声

ご参考として下さい。

・とにかく乾燥肌が潤ってきた。
・化粧のリが良くなってきた。
・皮膚が柔らかくなってきた。
・シミが薄くなってきた。
・やる気が出てきた。
・笑顔が出てきた。
・月経前に行うと月経時も安定する。
・目の下のクマが薄くなってきた。
・身体の冷えが良くなってきた。
・起床後、掃除する気になった。
・起床後、朝食を作る気になった。
・関節の動きがギコギコしなく滑らかになってきた。
・アレルギー症状(鼻炎・皮膚の痒み)が良くなってきた。
・踵(かかと)の皮膚が柔らかくなりストッキングが伝線しなくなった。

など、多くのコメントを頂いております。

●プラセンタ注射は承諾書が必要となります。

●プラセンタの内服薬は承諾書が要りません。

更年期症状『のぼせ』と『ほてり』の補助療法・アロマ(精油)
更年期症状の中に『のぼせ』と『ほてり』があります。特に、蒸し暑い時期になると『頭のてっぺんから汗が流れ落ちてくる』症状はとても不快となります。

閉経以降、まったく『のぼせ』や『ほてり』がない方もいるのも事実ですが

『のぼせ』や『ほてり』は、女性ホルモンであるエストロゲン低下により、血管運動神経系への調節異常を含めた自律神経系への調節異常が関係し情緒にも影響を及ぼします。

これらの症状は、無月経が続いている状態や、排卵がなく、女性ホルモンの分泌量が少ない状態の方にも見られる症状です。

改善方法には、女性ホルモンを補充する事により、重症例を除き、数日でほとんど改善いたしますが、女性ホルモンを使いたくない【軽症から中等度の症状】方には、アロマ(精油)や漢方療法を行うことは、補助療法として効果的と考えます。

■どのようなタイプの精油がおすすめ?

それは、あなたの情緒を安定させる(リラックスさせる)精油を選ぶのが良いでしょう。

様々な本に各精油の種類があります。まず、先入観を持たず、ご自分でお気に入りの精油を見つけるのが良いでしょう。(本に書いてあるからといって、自分に合うとは限りません。但し、アドバイスを受けることは大切です)

体調の変化により好む香りも変化しますので、自分で少しずつオリジナルのブレンドを作って行くのも楽しく良いと考えます。

但し、気を付けなくてはいけない事(マナー)があります。それは、一人暮らしなら良いのですが、共同生活をしている場合には、他の人が嫌がる香りは禁物です。とてもストレスとなります。

そのために私は日頃、自分のお気に入りは別として、共同生活を行う人が皆、共感出来る香りを3種類(朝用・昼用・夜用)作る事をご提案をしています。

それにより、1日のメリハリが持て、家族とのコミュニケーションがより得られるようになると考えています。

是非、家族の皆さんと精油を販売している場所に行き、あーだこーだと意見を言い合って、家族オリジナルアロマを作ってみてはいかがでしょうか?

更年期を迎える年は、子供さんが一人立ちし、旦那様と2人で住んでいる方が多いと思います。会話するきっかけとして、あなたがが率先して精油を販売している店に連れて行き、是非、『お二人が気に入る』香りを作るようにしてみて下さい。

きっと、香り作りがきっかけとなり、今まで見えなかった世界やお二人がきっと見えてくるはずでしょう。

香りの次は、カラー(色)も生活に取り入れてみましょう。

更年期を楽しんでくださいね。(院長&スタッフ一同)

更年期だって必要な乳がん・子宮がん・卵巣がん癌検査
思い立ったら婦人科検診(乳がん・子宮がん・卵巣がん)☆

 更年期だからもう大丈夫などはありません。しっかり行いましょう。

 当院では検査を行うきっかけを誕生月としています。

 検査は1日、癌腫瘍マーカの結果は1週間後となります。(2日受診)

 ●ピンクリボン運動

 日本の女性の20人に1人が乳がんになると言われています。

 当院では、触診と超音波エコー検査で行っています。

 (マンモグラフィの圧迫に耐えられない人に対してスクリーニングし、
  必要と認めた方は、大学病院などへ紹介を致します)

 早期発見のためには定期的に検診を受けること。自分のためだけで
 なく、家族や大切な人の未来のためにも自発的に検診する事です。

 かかりつけ医として診察させていただきます。

唇をふっくらにさせたい方へ
年齢により、唇の厚さが薄くなり、口紅を取るとほとんど見えなくなってしまうご相談があります。

当院では唇にヒアルロン酸を注入し、厚みがあり、ややぼてっとした魅力的な唇にする治療を行っています。

それにより、口角も上がりへの字の口も改善する方がほとんどです。

ご希望の方はご相談下さい。

気になる薄毛
抜け毛の原因は、ストレス・毛染め・栄養障害とともに女性ホルモン分泌不全などが原因となることがあります。

《こんな症状は危険信号です》

肩こり・頭痛・のぼせ・耳鳴り・皮膚が乾燥し蟻が皮膚の上を歩いているようなチリチリ感、さらに物忘れはありませんか?

これははみな、更年期症状と同じなのです。つまり、若くして卵巣からの女性ホルモンが出ていない状態で見られることなのです。

このことは、出産後に一気に髪の毛が抜ける点と、閉経前後になると抜け毛が多くなることからも分かります。

つまり、女性ホルモンがなくなることが大きな影響を閉めているのです。

女性ホルモンは顔など肌のコラーゲン量を一定に保つだけでなく、頭皮のコラーゲン量に対しても影響されるのです。


《当院でおこなっている治療法》

当院では各療法に加えて、採血で女性ホルモンを測定しながら不足した分を補う補充療法を行っています。

ご希望の方は、一度ご相談ください。


いつまでも張りのある毛髪でいたいですね。


◆女性用育毛剤 『ロゲイン2%』

■ 当院では女性用『ロゲイン2%』を併用治療として取り入れています。

 液状 60mL通常の使用量で 30日分です。

 ご希望の方はご相談下さい。


 写真などは以下のページをご覧下さい。

 http://www.yaoi.org/cgi/photom/photom.cgi?num=31

最近増えた、介護を受ける前に行う小陰唇形成術など
最近、小陰唇の形成を目的とした相談が増えてきています。

特に、介護を迎える前に治しておきたいと考える方々です。

■婦人科形成・デリケートゾーン のページは以下をご覧下さい。

 http://www.yaoi.org/cgi/photom/photom.cgi?num=40

プラセンタ治療
更年期以後でプラセンタ治療を行っている人も目的は、疲れ、やる気がなくない、肩こりがある人と、『若返り』、『美白』を求めている人が行っています。

1週間から2週間に1度のペースで行う、プラセンタ価格は1A1,500円で行っております。

ご希望の方は、受診しご相談下さい。

膣の入り口が狭く性行為に支障を来たす方へ
閉経により膣分泌が少なくなるだけでなく、膣の入り口が狭くなり、旦那様からの要望に応じられず悩んでいる方が受診します。

時間をかけて徐々に拡張を行ないますが、難しい方に対し、20分程の日帰り手術(膣口開大術)を行っています。

1度の費用で2ヶ月以内なら微調整を行ないます。お気軽にご相談して下さい。

《婦人科形成・デリケートゾーン 》のページをご覧下さい。

(PC版)

http://www.yaoi.org/cgi/photom/photom.cgi?num=40

(携帯版)

http://www.yaoi.org/cgi/photom/mphotom.cgi?mode=qalist&qanum=40

プラセンタ(メルスモン)注射は更年期障害の保険適応です。
メルスモンは更年期障害の保険適応となっているプラセンタです。使用には承諾書が必要です。ご希望の方はご相談下さい。

美肌・花粉症・発毛促進などの目的の場合には自費診療となります。

【患者様の声】ホルモン補充により手荒れも改善
お名前:A.A さん 治療日2009.7.21


A.Aさんは、婦人科系の精査と指先皮膚の荒れ治療を目的に受診されました。女性ホルモン検査で、エストロゲン値低下を認め、ホルモン補充療法を行なったところ、更年期症状(特にのぼせ)の改善と共に、指先の荒れもなくなり、毎日の水洗いにもストレスを感じず、大変満足された患者様です。

ホルモン補充により保湿効果を認めた症例をご紹介させて頂きます。


●矢追医院はどのように知りましたか?

HPにて

●受診する前の不安だった事を教えてください。

手荒れがひどく1年くらい3件くらいの皮フ科に通うも治らなかった。

●受診中の不安だったことを教えてください。

ホルモン療法は副作用が怖いということ(これはただ単に自分の思い込みで)
 
●治療中の事を教えてください。

きちんとした情報と療法を先生からお聞きしてあんしんしました。

のぼせ等はもちろん、手の荒れもなくなりました。

●治療後の日常生活の変化や今の気持ちを教えてください。

改善されて、もっと早くホルモン療法を受ければ良かったと思いました。

今はすべてのことにやるきがおきて、今年末のホノルルマラソンをめざしています!!

●同じように悩んでいる人へアドバイスをお願い致します。

悩んでいないで、少しでも(年齢が年齢なら)婦人科系をうたがってみてほしい。

●一言で、あなたにとって健康とは何ですか?

毎日ハッピーに生活すること。

このコメントをホームページまたは院内へ掲載しても良いですか?掲載が可能なら皆様に役立つ情報提供として掲載致します。

良い。


★同じような悩みをお持ちの方はご相談下さい。

 まず、相談することです。スタッフ一同、応援致します。

【患者様の声】ホルモン補充により汗とほてりが楽に。健康は人間としての原点。
お名前:K.S さん 記載日:2009・7・25 治療開始日2008.6

K.S さんは昨年6月に、数年前から頭のてっぺんより流れ出てくる汗とほてりに悩み受診されました。HRT(ホルモン補充療法)を行い、日常生活に支障を来たさなくなった例です。参考として下さい。

●矢追医院はどのように知りましたか?

以前から知っていた。

●病名は何て言われましたか?

更年期障害

●受診する前の不安だった事を教えてください。

定期的に頭痛、吐き気等があり、他の臓器等が悪いのではないかと不安だった。

●治療中の不安だった事を教えてください。

薬を飲むこと。
 
●治療経過中のことを教えてください。

日々の体調が良いので、薬は決められた通りにきちんと飲んだ。

●治療後の日常生活の変化や今の気持ちを教えてください。

以前のように、定期的に具合が悪くなることもなく、仕事に支障をきたすこともなくなったので、快適に過ごせている。

●同じように悩んでいる人へアドバイスをお願い致します。

薬を飲むことによって、とても楽になったのでがまんせず、受診して治療を受けたほうがよい。


●一言で、あなたにとって健康とは何ですか?

人間としての原点

このコメントをホームページまたは院内へ掲載しても良いですか?掲載が可能なら皆様に役立つ情報提供として掲載致します。

良い。


★同じような悩みをお持ちの方はご相談下さい。

 まず、相談することです。スタッフ一同、応援致します。

【患者様の声】更年期症状は我慢しない事! 気にし過ぎと言われないか不安だった。
名前:J・Yさん アラ50 

治療開始:21.7.5

本日:21.11.1


●矢追医院はどのように知りましたか?

電話帳

●病名はなんて言われましたか?

更年期障害

●治療の目的は?

不定愁訴を改善するため

●治療前の不安を教えてください。

気にしすぎです と 言われないかということ。

●受診中の不安だったことを教えてください。

やっぱり、気にしすぎだとか、神経質だと性格のせいにされるのかしらと気にしていました。

●治療経過中の様子を教えてください。

はじめ漢方薬でも劇的に良くなりましたが、夏に体力はなくなってきて薬を変えていただきました。ホルモン剤をいただいてからは、びっくりするほど症状は消えてしまい楽になりました。

●治療後の日常生活の変化や今の気持ちを教えてください。

以前は朝起きると、今日もしっかりしなくちゃと言いきかせないと感情のコントロールがききませんでしたが、今は体力も十分、感情面の波も少ないため、楽しい気分で1日をはじめられます。

●同じように悩んでいる人へアドバイスをお願い致します。

更年期の症状は人によって感じ方が違うので、元気な人のアドバイスを当てはめてしまうと自分の弱さに次第に気落ちします。専門医に相談すれば、余計な悪いわずらいを持たずにすみます。

●一言で、あなたにとって健康とは何ですか?

自分の体と心の良さに自信を持っていること。

●このコメントを、ホームページまたは、情報として掲載をしても良いですか?

良い。

【患者様の声】プレ更年期・月経異常・貧血
記載日:21年11月2日
 
お名前(イニシャル可):Y.Tさん アラ50


●矢追医院はどのように知りましたか?

足立区の子宮ガン検診で

●病名は何て言われましたか? 月経異常・貧血

●治療する目的は?:体質改善

●受診する前の不安だったことを教えて下さい。

特に無し

●受診中の不安だったことを教えて下さい。

漢方薬が自分に合っているか。


●治療前から本日の満足度は何%ですか?:90%

●治療経過中のことを教えて下さい。

貧血の立ちくらみもなくなり、月経痛も緩和されてきた。

●治療後の日常生活の変化や今の気持ちを教えて下さい。

生活に前向きになり、ウォーキングなどもはじめる気持ちになった。

●同じように悩んでいる方へアドバイスをお願い致します。

月経痛や貧血は、病気である事を自覚して、ぜひ治療ををはじめてほしいと思います。

●あなたにとって健康とは何ですか?

生きていく上で、一番大切なこと。

●このコメントをホームページまたは院内に掲載しても良いですか? 

良い

【患者様の声】更年期・良く話を聴いてくれた。
お名前:M・U さん 治療日:2009.2.27 記入日:2010.3

M・Uさんは、丁度1年前に更年期障害で受診された方でした。受診する前まで様々な診療科で色々と対応をしていたようでしたが、なかなか症状が落ち着かなく受診されました。

●矢追医院はどのように知りましたか?

インターネットで。

●病名は何て言われましたか?  更年期障害

●治療する目的は?  生活の質の向上の為に。

●受診する前の不安だった事を教えてください。

良く話を聴いてくれる先生かどうか。

●受診中の不安だったことを教えてください。

特にありませんでした。

●治療中の事を教えてください。

先生が良く話を聴いてくれ、治療に熱心で、安心感を与えてくれました。
(クスリの飲み方も教えてくれるので)
 
●治療後の日常生活の変化や今の気持ちを教えてください。

良く眠れるようになり、冷えもなくなったので、体力にも少し自信が持てるようになりました。

●同じように悩んでいる人へアドバイスをお願い致します。

一人悩まず相談する事。(友達でも良いと思います)


●一言で、あなたにとって健康とは何ですか?

力の源

●このコメントをホームページまたは院内へ掲載しても良いですか?掲載が可能なら皆様に役立つ情報提供として掲載致します。

良い。

プラセンタ注射によりロボットみたいな動きがなくなり、肌もなめらかに。
平成22年2月27日に伺った話です。

初診時の患者様は、50代後半の方で腰痛と関節痛がひどく、接骨院の治療や温熱療法などを行っていた方でした。

当初、やる気がなく、乾燥肌と肩こりもひどい方でした。

当院で更年期障害と診断してからプラセンタ注射を保険診療で週3回行なうようにしました。

3回目後より徐々に効果が出始め、診察室に入って来る顔は初診時の顔とは異なり、毎回生き生きするようになりました。

現在の治療間隔は週1回ほどと延びていますが、治療開始1ヶ月頃より日中あった関節痛によるロボットのような動きもなくなったと話されていました。

今の時期、昨年あった肌の乾燥もなく、湯船に浸かった時の肌の潤いを喜んでいます。

是非、参考として下さい。


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